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2022/06/04

お母さん、もう、悩むのはやめましょう。お子さんの成績を上げるのは、たった二つのことをするだけです。

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座72
みなさん、こんにちは、
「世のため、人のため」を思って勉強していますよね。
これが、ひいては「自分のため」になっているのです。
今日のテーマ・・「宇宙銀行って、いったい何??」
「世のため、人のため」って思って勉強している人は、実は、「宇宙銀行」に徳を預けているらしい。
「宇宙銀行」に徳がたまると、利子が増えます。
その利子は複利で増えていきます。
元本+増えた利子は、必ず返ってきます。
だから、生きている間に「徳」を積むことが必要です。
このとき、積んだ徳は返ってくることを期待してはいけません。
なぜなら、返ってくることを期待していて、返ってこなかった場合、自分の行った「徳」を恨んでしまいます。
そうすると、これ以上「徳」を積むことをしないようになるからです。
風水ではこの徳を特に「陰徳」といって、陰でも「徳」積むことが必要だと言っています。
ボランティア活動なんかもそうですね。
取り立てて、ボランティア活動をでなくても、公園の掃除やゴミ拾いでもいい。
まして、「人」に親切にしてあげることでもいい。
何か「世のため、人のため」になるようなことをすべきです。
ただ、この場合、返ってくるのにタイムラグがあります。
返ってくるのが「すぐ」ではないので、あまり、実感が湧きません。
でも、必ず返ってきます。それを信じてください。
とても「いい人」が亡くなられた場合、この人は生前に返ってこなかったようにも思われます。
しかし、その場合、来世(あるかどうかはわかりません)で返ってくるといわれています。
なあ~んだ、それだとつまらない、と思われるかもしれませんが、来世でも返ってくる、と信じることが必要です。
つまり、そのように信じることが、心の平安をもたらすからです。
さあ、皆さんも「徳」を積んでください。
【ハッシー先生の独り言】
いつかいいことにかわる。

お母さん、もう、悩むのはやめましょう。お子さんの成績を上げるのは、たった二つのことをするだけです。
お母さん、もう、悩むのはやめましょう。お子さんの成績を上げるのは、たった二つのことをするだけです。

2022/05/29

お母さん、お子さんの成績を上げる科学的手法で、一気に悩みを解決します。

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座71
みなさん、こんにちは、
体も鍛えていますよね。
鍛えるときも楽しんでくださいよ。
ボディビルをしている人は、自分の体がかっこよくなっているのが気持ちいいんですよ。
今日のテーマ・・「勉強は誰のためにするのか??」
中学生や小学生だと「自分のため」と答えても正解。
しかし、高校生くらいになると、自我が芽生えてきて、客観的に社会や大人を見ることができます。
それに従って、社会や大人の嫌な面が見えてきます。
「自分のため」と思ってきたが、こんな社会の一員になるのか、勉強してもこんな大人になるのか、と疑問を持つようになります。
そこで、勉強なんてつまらないものと思うようになってきます。
そして、現在の快楽をもとめ、刹那的な行動に出ます。
つまり、「自分さえよければいい」という考えになってきます。
みなさんは「宮本武蔵」という剣豪を知っていますか?
天下無敵といわれるほど、メチャクチャ強かったらしい
ただ、彼にとって「沢庵和尚」という唯一頭の上がらない人がいました。
「沢庵和尚」がある日宮本武蔵に
「お前はどうして剣を磨くのか?」と問いました。
すると、宮本武蔵は
「世のため、人のために剣を磨きます」
と答えました。
私はこのことが好きで、勉強も同じだと思います。
最初は「自分のため」と思っていても、だんだん、「世のため、人のため」に勉強するという気持ちになっていってほしい。
若い人たちは、この意識が薄れているような気がします。
例えば、「今戦争が起こったら、どうしますか」と聞かれたら、「俺、シンガポールに逃げる」なんて答えが返ってくる。
自分たちが平和に暮らしていけるのは、この日本という社会に住めるからではないでしょうか?
【ハッシー先生の独り言】
「世のため、人のため」に勉強しよう。

お母さん、お子さんの成績を上げる科学的手法で、一気に悩みを解決します。
お母さん、お子さんの成績を上げる科学的手法で、一気に悩みを解決します。

2022/05/21

お母さん、もう大丈夫!家庭教師なら新日本教育研究所。只今、無料体験授業実施中

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座70
みなさん、こんにちは、
みなさんの脳は、活性化していますね。
活性化することによって、幸せホルモンややる気ホルモンが出てきます。
今日のテーマ・・「最強の脳を活性化させる方法はこれだ!!」
皆さんもご存じとは思いますが、心と体は一体です。
「健全なる精神(肉体)は健全なる肉体(精神)に宿る」です。
つまり、脳を鍛えたければ肉体を鍛えなければなりません。
現代人は、とかく体を鍛えようとしません。
楽すぎて、しんどいことを避けようとします。
あえて、苦しいことをやれ、といっているのではありません。
肉体を鍛えることを楽しくすることが大切です。
スポーツを楽しんだり、ジョギングを楽しんだり、散歩を楽しんだりすることです。
逆に、体を鍛えていなければ、いざというときに体の不調がでてきます。
試験本番の時に、風邪をひくということはよくあります。
私が、受験生のころは、勉強の合間に「縄跳び」をしていました。
「縄跳び」は、短時間で持久力が養えます。
今日は休まずに、100回飛べたぞ、などとゲーム性を持たせるのもいいでしょう。
また、単語などは、部屋の中を歩きながら覚えるのもいいと思います。
さらに、数学がわからなかったときは、散歩に行くなどすると、思いもよらず、理解できた、ということはよくあります。
私も家庭教師をしながら、どういう方法で理解させたらいいか、と迷っていた時でも、帰りの車で「あっそうだ、いい方法を思いついた」ということは一度や二度では」ありません。
時間がもったいない、と思う人がいるかもしれませんが、短時間でも体を鍛えておくことが、勉強の効率化につながります。
また、それからあとの勉強にも集中できます。
自分を大切にするという意味においても、是非とも自分の肉体を鍛えておいてください。
【ハッシー先生の独り言】
「プロ」って言われる人は、その仕事でお金をかせいでいます。
みなさんも受験のプロです。
授業料を支払って授業を受けているのなら、授業料以上の勉強をしてください。
ただし、何年も受験のプロになってはいけません。

お母さん、もう大丈夫!家庭教師なら新日本教育研究所。只今、無料体験授業実施中
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2022/05/16

お母さん、成功者は、決断が早い。今なら、無料体験授業実施中!

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座67
みなさん、こんにちは、
最強・最後の暗記術使って、記憶を楽しんでいますね。
最後は畿央苦ではなく、気力ですよ。
今日のテーマ・・「40歳から記憶力を養った方法!!」
不動産鑑定士の資格を取得したときの記憶方法をお話ししましょう。
不動産鑑定士試験科目は「鑑定理論」「行政法規」「民法」「経済学」「会計学」で、行政法規以外はすべて論述試験で、3日間にわたって行われます。
理系出身の私にとっては、すべて初めて習う科目です。
しかも、40歳になってからの勉強です。
まして、働きながら取得した資格です。
鑑定理論の勉強法は前に述べたとおり、1冊徹底主義でそこにいろいろなことを書き込みました。
初年度、受験に失敗したときは、山ほど参考書やレジュメを試験会場にもっていきました。
結果、試験前には見直すことなどできず、何も書けませんでした。
しかし、合格した年は、薄っぺらい一冊の本だけです。
何が何ページのどこに書いているか、ほぼ暗記していました。
そのページが目に浮かんでくるまで暗記しました。
イラストも書き込みました。
一冊は、ボロボロになったので、2冊目を買いました。
それもボロボロになっていましたが、捨てる前に合格しました。
もちろん試験は時間を余すことなくちょうど書き終えたときに終わりの合図がありました。
鑑定理論は最終日すなわち3日目に行われますが、書き終えたときは、何かホット安心し、どっと疲れが出ました。
不動産鑑定士試験は、「鑑定理論」が中心です。
この科目を落としては、合格は及びません。
ですから、皆さんもいろいろ手を出さず一冊徹底的にマスターしてください。
問題集でしたら、答えを暗記するほど、6回は繰り返し解いてください。
問題集は学校で使っているものを中心にしてください。
【ハッシー先生の独り言】
能力の9割は集中力で決まります。
では、集中力はどうやって養われるか?
自分で集中、集中、集中と心の中で唱えてみて下さい。

お母さん、成功者は、決断が早い。今なら、無料体験授業実施中!
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2022/05/08

お母さん!あなたのお子さんは、素晴らしいお子さんですよ。勉強方法がわかっていないだけです。

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座69
みなさん、こんにちは、
感動しまくっていますね。
感動のない人生なんて、本当につまらないですよ。
映画を見て感動するのと同じように、日常生活においてもおおいに感動してください。
今日のテーマ・・「脳を活性化させる方法はこれだ!!」
脳は絶えず刺激を与えなければ衰えていきます。
ちょうど筋肉と同じように鍛えなければなりません。
老人の痴呆症が現在、問題となっています。
年齢がいくと、仕事をやめ、脳を使わなくなるからです。
肉体は衰えても、脳は鍛えておけば、衰えません。
いや、肉体も鍛えておけば、衰えるスピードは遅くなるでしょう。
年を取って仕事がなくなれば、趣味を楽しむ人が増えますよね。
これも脳を衰えさせないための有効な方法になります。
若い時は、勉強をしますので脳は衰えません。
若い時から、勉強が好きな人は脳がなかなか衰えることを知りません。
ですから、脳を鍛えてください。
ただ、勉強をイヤイヤやっていたり、仕事をイヤイヤやっていると、ストレスがたまり、かえって脳を痛めます。
つまり、バランスが大切ですね。
私は小さい時から暗算が得意です。
これは、結構、脳を鍛える良い方法です。
自動車のナンバープレートを活用して下さい。
例えば「76-54」とあれば、引き算をします。
答えは22ですね。その次に22+54=76を計算します。
また、「32-98」だと、「320-98=222」を計算します。
さらに、「222+98=320」を計算します。
気が付けばやっているな、というくらいの気持ちで取り組んでください。
ただし、交通安全には十分注意してください。
そうして、脳を絶えず鍛えてください。
【ハッシー先生の独り言】
勉強方法があるとすれば、効率です。
同じ一時間勉強するのでも、成績がいい人は集中しています。
それだけです。

お母さん!あなたのお子さんは、素晴らしいお子さんですよ。勉強方法がわかっていないだけです。
お母さん!あなたのお子さんは、素晴らしいお子さんですよ。勉強方法がわかっていないだけです。