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2022/04/29

お母さん、もう大丈夫ですよ。成績を上げて、志望校に合格しよう。

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座68
みなさん、こんにちは、
40歳からでも記憶力は、伸びるんですよ。
みなさんは、もっと若いんですから、記憶はさらに伸びるでしょう。
若い時に与えられる情報ではなく、自ら情報をつかみ取るようにしてください。
今日のテーマ・・「感動が脳を活性化させる!!」
今から、2~3年前に教えていたある生徒のお話です。
その生徒は、高校時代野球部に所属していて、全く勉強していませんでした。
その後、2年間は働いていたんですが、医師を志すようになりました。
そして、私が教えるようになりました。
しかし、彼は、高校時代まったく勉強しなかったので、偏差値は40もありませんでした。
私が教えるようになり、彼はぐんぐん成績が伸びてきました。
彼は、私が教えるたびに感動するのです。
こんなところは感動しなくてもいいのに、感動しまくっていました。
「へぇ~!そうだったんですか」「わぁ~!すごい」「なるほど超~簡単なことだったんですか」
などと、一回の指導で少なくても4回くらいは感動していました。
すると、私が教え始めて3か月ほどで、40行かなかった偏差値が、60 を超えるようになり、私立医学部がB判定までになりました。
みなさんも中学校の時のことを思い出してください。
ものすごく、感動したことを思い出すんじゃないですか?
例えば、悲しかったこと、楽しかったこと、辛かったことなど、感情の大きな揺れを生じたとき、記憶がインプットされます。
すなわち、感動が潜在意識に強烈に入るのです。
彼のように、感動しまくってはどうでしょうか?
たんたんと勉強するのではなく、感動しまくってください。
きっと成績は上昇するでしょう。
勉強だけでなく、日常生活も感動の連続にしてください。
きっと実りある人生になります。
【ハッシー先生の独り言】
「人生は感動だ」
感動のない人生は、つまらないぞ!
うるさいくらいに感動しよう!

お母さん、もう大丈夫ですよ。成績を上げて、志望校に合格しよう。
お母さん、もう大丈夫ですよ。成績を上げて、志望校に合格しよう。

2022/04/24

お母さん、お子さんの成績を上げるには、科学的手法を使った勉強方法で、一気に悩みを解決します。

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座66
みなさん、こんにちは、
最強・最後の暗記術使っていますよね。
暗記を楽しんでいますよね。
今日のテーマ・・「最強・最後の記憶方法は、これだ!!」
仕事は、すべてといっていいほど、記憶しなければなりません。
例えば、タクシーの運転手さんも、道順を覚えなければなりますんよね。
そして、短時間で行ける近道も記憶していなければなりません。
また、乗客の話しにもついていかなければなりません。
銀座の一流クラブのホステスさんは、スゴイ勉強家らしい。
毎日、新聞を2誌読むとか、結構、勉強家が多いともいわれています。
知識が中途半端ではない職業は、「医者」ですね。
あの知識量はすごい。
医師の国家試験は、膨大な記憶量の戦いです。
従って、医者にお金持ちが多いのもうなずけますよね。
さらに、「弁護士」もそうですね。
膨大な判例、条文、学説等を記憶していなければなりません。
私も40歳になって、不動産鑑定士を受験したときは、「不動産鑑定評価基準書」といって、全然面白くない教科書をほぼ、一語一句間違えずに記憶したことを覚えています。
もう今では、ほとんど忘れていますが、その時のことをお話しします。
その教科書はB5くらいの大きさの本なので、ポケットに入ります。
それを暇なときは絶えず見て覚えました。
電車の中、トイレ、人を待っているとき、病院で順番を待っているときなど、時間をひらっていく感じです。
そこまで暗記する必要があるのか、と問われる場合もありますが、その教科書は、不動産鑑定士という資格の「バイブル」です。
ですから、皆さんは、「教科書」を丸丸暗記するのも手だと思います。
日本史は、定評のある「山川出版」の教科書をすべて暗記すれば、いい点数はとれるはずです。
みなさんは暇な時間を見つけては、暗記することをお勧めします。
【ハッシー先生の独り言】
「勇気」は、強運を引き寄せます。
それは、向こう見ずな勇気などではなく、
「大丈夫、自分なら必ず乗り越えられる」と、自分を信じる勇気です。

お母さん、お子さんの成績を上げるには、科学的手法を使った勉強方法で、一気に悩みを解決します。
お母さん、お子さんの成績を上げるには、科学的手法を使った勉強方法で、一気に悩みを解決します。

2022/04/15

お母さん!今なら、「塾にたよるな!」無料配布中。すぐにお問合せください。

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座66
みなさん、こんにちは、
最強・最後の暗記術使っていますよね。
暗記を楽しんでいますよね。
今日のテーマ・・「最強・最後の記憶方法は、これだ!!」
仕事は、すべてといっていいほど、記憶しなければなりません。
例えば、タクシーの運転手さんも、道順を覚えなければなりますんよね。
そして、短時間で行ける近道も記憶していなければなりません。
また、乗客の話しにもついていかなければなりません。
銀座の一流クラブのホステスさんは、スゴイ勉強家らしい。
毎日、新聞を2誌読むとか、結構、勉強家が多いともいわれています。
知識が中途半端ではない職業は、「医者」ですね。
あの知識量はすごい。
医師の国家試験は、膨大な記憶量の戦いです。
従って、医者にお金持ちが多いのもうなずけますよね。
さらに、「弁護士」もそうですね。
膨大な判例、条文、学説等を記憶していなければなりません。
私も40歳になって、不動産鑑定士を受験したときは、「不動産鑑定評価基準書」といって、全然面白くない教科書をほぼ、一語一句間違えずに記憶したことを覚えています。
もう今では、ほとんど忘れていますが、その時のことをお話しします。
その教科書はB5くらいの大きさの本なので、ポケットに入ります。
それを暇なときは絶えず見て覚えました。
電車の中、トイレ、人を待っているとき、病院で順番を待っているときなど、時間をひらっていく感じです。
そこまで暗記する必要があるのか、と問われる場合もありますが、その教科書は、不動産鑑定士という資格の「バイブル」です。
ですから、皆さんは、「教科書」を丸丸暗記するのも手だと思います。
日本史は、定評のある「山川出版」の教科書をすべて暗記すれば、いい点数はとれるはずです。
みなさんは暇な時間を見つけては、暗記することをお勧めします。
【ハッシー先生の独り言】
「勇気」は、強運を引き寄せます。
それは、向こう見ずな勇気などではなく、
「大丈夫、自分なら必ず乗り越えられる」と、自分を信じる勇気です。

お母さん!今なら、「塾にたよるな!」無料配布中。すぐにお問合せください。
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2022/04/02

お母さん‼ もう大丈夫ですよ。お子さんの成績は必ず、上がります。

学校では教えないハッシー先生のワクワク講座65
みなさん、こんにちは、
最強の暗記術使っていますよね。
いずれにしても続けることが大切です。
成功法則、お金持ちになる方法、勉強方法、ダイエット、いずれも続けないから身につかない。
今日のテーマ・・「これが最強・最後の暗記術だ!!」
以前、目の前のことを面白くすることが、大切だ、と書きました。
目の前のことをいやいややっているから、成果が出ないのみならず、ストレスが溜まってくると言いました。
暗記方法も同じです。
暗記もクイズ感覚でやることが大切です。
この暗記を仕方なくやっているとか、覚えなければならない、という感覚で取り組むとなかなか覚えられません。
テレビのクイズ番組もみんな暗記大会ですね。
クイズ番組の中で、難しい問題を答えることができるとうれしいものです。
その感覚で取り組んでみて下さい。
ただ、その時に注意してほしいことが一つあります。
それは、覚えられないからといって、落ち込まないことです。
クイズ感覚でするとあまり落ち込むことはありませんが、~しなければならないという感覚で取り組むと落ち込みます。
ストレスがたまると、さらに覚えられなくなります。
その結果。負のスパイラルに入って、生活そのものが暗くなっていきます。
大人も自分の仕事をワクワクしながらすることが大切ですね。
真面目な人ほどこのゲーム感覚やクイズ感覚が持てません。
そのように育ててこられたから仕方ありませんが、今からでもそのような感覚で取り組んでみてはどうでしょうか?
つまり、「暗記」を楽しみながらすることが大切です。
【ハッシー先生の独り言】
「何でもない出会い」を人生の大転機に変える方法。
それは、目の前の人を大切にすることです。
今目の前の人は誰ですか?
両親ですか?兄弟ですか?友人ですか?
目の前の人を一番大切にしてください。
そのことを続けることが人生を大きく変えることにつながります。

お母さん‼ もう大丈夫ですよ。お子さんの成績は必ず、上がります。
お母さん‼ もう大丈夫ですよ。お子さんの成績は必ず、上がります。

2022/03/28

お母さん、もう大丈夫でえすよ。あなたのお子さんの成績は、必ず上がる

新学期に向かって、
スタートダッシュ
学校では教えないハッシー先生のワクワク講座64
みなさん、こんにちは、
暗記術使っていますよね。
「覚えるんだ」という気持ちで取り組んでください。
今日のテーマ・・「これが最強の暗記術だ!!」
暗記は、五体を使って覚えるということです。
視覚・触覚・聴覚・(味覚、嗅覚は無理かな)。
私が中学生だったころ、更紙に何度も何度も書き、隙間がなくなるくらいまで書いたのを覚えています。
手が勝手に動くくらいまで何度も書きなぐります。
そうして、やっと覚えることができます。
一回くらいしただけで、定期テストができなかったなどという生徒がいます。
これは、当然の結果であって、自分が繰り返ししていないだけす。
逆に、何度も繰り返す生徒は、定期テストの成績はアップするでしょう。
次は「語呂合わせ」です。
みなさんも知っていますように「いい国(1192)作ろう鎌倉幕府」といったものです。
私は今でも覚えているのが「ひどく寒い(1936)日、2.26(事件)」です。
ただ、これは、多用すると頭がこんがらがってきますので、注意する必要があります。
またこの方法を数字にあてはめると、余計にこんがらがってきます。
その次は「体験連想法」です。
これは、自らの体験・経験に照らし合わせる方法です。
例えば、私が小さいころプロレスが大好きでした。
プロレスの技の中に、「四の字固め」というのがあります。
英語では「figure four leg rock」と書きます。
Figureは、図形や姿、legは4、legは脚、rockは固めるや岩ですね。
また、「コンビニ」は、「convinience store」ですね。
マレーシアでは、錫がよく取れます。
私がマレーシアに行ったとき、土産物屋に行くと錫の品物が多く陳列されていました。
マレーシアに行ったとき、「土産物」という英単語がわからず、現地の人に聞くと「スーベニア」「スーベニア」と答えていました。
その時は知らなかったのですが、これもその時の体験で覚えることができました。

お母さん、もう大丈夫でえすよ。あなたのお子さんの成績は、必ず上がる
お母さん、もう大丈夫でえすよ。あなたのお子さんの成績は、必ず上がる